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■カルセラの特徴
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1250度焼成の超軽量外壁セラミック「カルセラ」
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大切な住宅を煉瓦造りに大変身!!
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外装材は住まいの外観イメージを決定する重要な要素ですが、イメージとともに、耐久性やメンテナンス性、さらに工事費用に差の出る施工のし易さなど、数多くの性能が求められています。
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セラミックレンガ「カルセラ」は、それぞれの条件を全てクリア。
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美濃焼千三百年の歴史から生まれた全く新しいレンガの風合いを持ったセラミックレンガです。高級感あふれるレンガ調の外観から、店舗内のインテリア素材まで、屋内外を問わず自由にご使用いたけます。
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無機質外装・内装材(セラミック)
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非常に軽いので建物に負担をかける事が少ない
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非常に軽いので施工作業が楽にできます
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接着剤やモルタル等で簡単に接着できます
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素材は1250度焼成軽量セラミック、ベ−スが発泡していますが、吸水性がなく寒冷地に使用できます
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耐薬品性(酸・アルカリ性)に強く付着しても大丈夫
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スレ−ト用鋸や石鋸で簡単に切れます
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■カルセラの安心安全データー
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カルセラレンガ比重約0.85(カルセラみかげ比重約1.2) |
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耐貫入性 異常なし 磁器質の場合は、通常この規定を満足しており試験を省略することができますが、 試験結果異常は認められませんでした。
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耐凍害性 異常なし 試験体のひび割れ、素地又は釉の一部のはがれの有無を調べます。 試験体を常温の清水中に24時間以上浸した後−20℃±3℃冷凍槽中に8時間 以上入れ取り出し、常温の清水中に6時間以上入れた後取り出し湿布でふいて ひび割れ及び素地又は上釉りの一部のはがれの有無を観察しこの操作を10回 繰り返します。
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曲げ強度≒50N/cu 規格の標準は、100N/cu
曲げ強度は、軽量化することで標準の1/2程度となっております。
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耐薬品性 異常なし 試験体を常温の約3%塩酸溶液及び焼く3%水酸化ナトリューム溶液に約8時間 浸し水洗い後、表面の異常の有無を調べます。
耐酸性・アルカリ性異常なし。 |
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熱線法熱伝導率 常温0.36W/mk(ALCと同等程度) ※試験:財団法人全国タイル検査技術協会 岡山セラミックス技術振興財団
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